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2005年6月26日 ドラゴンズ戦レポート by 福井恵之

6月26日晴れ、というか、うす曇。気温はたぶん30℃は越えていました。更に流経大学のラグビーグランドは今年から人工芝に変えたため非常にきれいなグランドになったのですが、グランド上は他の場所と比べ一段と暑く感じられました。とにかく日曜日は暑い一日でした。

さて、ドラゴンズさんとの定期戦ですが、昨年、一昨年とはがらっと変わった内容となりました。

まずは、人が足りない。本日見学に来てくださった北原さんを入れて13人が試合に出れるメンバー。結果、ドラゴンズさんから2名お借りして試合を行う事になりました。当初試合時間は11:30からという事でしたが、この試合の前に行われていたU17の試合がずれこんだため、キックオフは12:15となりました。暑さも手伝って、この時間のずれにより集中力の持続やアップがスムーズに行えなかったように思います。

いよいよキックオフ。キックオフ直後、敵陣で縦に攻め込み、ラインアウトから(?)モールを形成し、いい形の攻撃が出来ましたが、ターンオーバーされて相手ボールに。その後も敵陣で攻撃を行っておりましたが、私のノックオンもあり、相手ボールに。結局最初のこの攻撃が、唯一ドンキーズらしい攻撃が出来た場面でした。又、暑さと相手の生きのよさで、前半途中佐々木(SO)さんが腰を痛打しOUT、天山が前半終了後熱中症によりOut。結局後半は、ドラゴンズさんに更に2名助っ人をお願いする事になりました。この前半での収穫は、最初の縦の攻撃と見学に来てくださった北原さんのスピードあるプレーではなかったかと思います。

当初、ドンキーズの試合は、前後半継続して行う予定でしたが、ドンキーズのバテ具合をみてドラゴンズさんが気を使ってくださったおかげで、1本あけて(35分)後半となりました。

因みに、ゲーム形式は、3チームによる巴戦。ドンキーズの試合には"Water Break"がありましたが、ドラゴンズさんチーム同士の試合では、"Water Break"はありませんでした。

そして、後半。後半もドラゴンズさんペース。但し、キック処理から助っ人(SO)の方がうまく抜け、最後はわれらがDAIにパスしてトライ。一矢を報いる事が出来ました。又、ところどころで、2次3次でのラインディフェンスがうまく出来ていたように思いました。面ですばやくディフェンスをし、ポイントで下がって又ディフェンスというのがゲーム中2回くらいは出来ていたように思います。

総括しますと、悪い点は多々ありましたが、悪い中でも今後に繋がるプレーや場面が若干でも出来ていた事は収穫だったと思います。又、痛感したのは、いかにタッチが重要なのかという事。縦のプレーはドラゴンズに対しても有効でしたし、ディフェンスもタッチの前に出て、直に下がるというのが面で出来てれば、(基本的なことですが)十分強いチームに対して通用するという事です。あと、フィットネスも。最近はタッチに関する話が活発ですが、是非一人一人タッチの重要性を認識して、練習していきましょう。

ところで、今回のドラゴンズさんは平均年齢20歳前後。基本的には今までのチームとは構成が変わっており、流経大学の体育会のメンバーがメインで構成されていたとのことです。若さと言い、チームとしてのうまさと言い、やっぱすごいわけですね。アフターファンクションも豪華バーベキュー。ドラゴンズさんが気を使ってくださり、ドンキーズのメンバーを接待して下さいました。ドラゴンズさん、本当に有難う御座いました。来年も宜しくお願いします。

又、この猛暑の中、応援・サポートに来てくださった、ごまいちゃん、大瀧さん、日吉奥様、トニーファミリー並びに佐々木さんのお子様達、有難う御座いました。特にごまいちゃん、大瀧さん、日吉奥様は熱中症の私や天山を介抱して下さり、多謝。本当に助かりました。もう大丈夫。

あと、急遽キャプテンを代行し、なかなかのキャプテンシーを発揮していたDAI、ご苦労様。あのトライも、キャプテンシーも結構いけてたと思います。

北原さんも見学に来たのにプレーさせてすみませんでした。でもいいスピードと切れでした。是非ドンキーズで一緒にプレーしましょう。最近は若くてうまいのが、福島といい、吉田君といい、北原君といい皆ウィングとのこと。いいライバルが出来て、俺も又燃えてきました。「ポジションは貰うものではない。奪うものだ!」ふふふ。

最後になりましたが、この試合のMVPはドンキーズから溝井さんが選ばれました。

北原さん 早速出場して頂きました ハイテク人工芝
とにかく暑い! MVP

2005年6月26日(日)12:10 KO 晴れ・薄曇り   場所/流通経済大学   レフリー:ドラゴンズ
Total 1st
(35分)
T G P D 2nd
(25分)
T G P D
ドラゴンズ 1stグレード(前半)
ドラゴンズ Alcoholics(後半)
58 29 5 2 0 0 29 5 2 0 0
ドンキーズ 0 0 0 0 0 0 7 1 1 0 0

1st

井野 山田 奥野

日吉

溝井 飯野 渡辺 阪井

2nd

井野 山田 Dr 日吉 溝井
→飯野
岡哲 渡辺 阪井

10

11

12

13

14

15

出場
14名

1st

福島 佐々木
→Dr
Dr アンソニー 福井 北原 岡哲

2nd

Dr Dr 福島 アンソニー 福井 北原 Dr

各ハーフ内においてWATER BRAKE を設ける。

ドラゴンズよりドンキーズメンバーとして出場
武田氏・鈴木氏・大塚氏・奈良氏・森重氏(リザーブ)・多田氏(リザーブ)

スタッフ:後藤、大瀧、、鈴木
以上 17名

アンソニー家族、アンソニー友人、佐々木家族、日吉夫人

. 得点 得点 時間 経過
1sd ドラゴンズ(1st) 5 5分
ドラゴンズ(1st) 7 12分
ドラゴンズ(1st) 5 17分
ドラゴンズ(1st) 7 31分
ドラゴンズ(1st) 5 34分
2nd ドラゴンズ(AL) 5 2分
ドラゴンズ(AL) 5 4分
ドラゴンズ(AL) 7 11分
ドンキーズ 7 21分
ドラゴンズ(AL) 7 25j分
ドラゴンズ(AL) 5 27分

マッチMVP ドラゴンズ 奈良
ドンキーズ 溝井



※ 経過の記述がないところおよび誤りについての情報をお寄せください。

2005年6月19日 練習レポート by 丸井教彰

「肌の黒さ」と「金髪頭」がトレードマークのマルです。

本日は、曇りの予報。
いつも通り9時20分に小岩駅に着くと山田刑事(デカ)が殉職気味でした。
充血した目で話し掛けられ、酒臭いバスの車中でした。

 今日は、インターネットで見た「ALL BLACKS」のトレーニングを実施してみた。「なかなかいい練習だ!」とコマワリ君が言っていたが、顔色が悪かったし、毒霧を吐いていたような気がしました。約30分酔っ払いと「あぶない刑事ゴッコ」をしてたら、山田派出所から助っ人がやってきた。

 4人で「はぐれ刑事純情派タッチ」をしていたら徐々にメンバーが集まってきた。新メンバー森ちゃんも着替えていたので、タッチに参加してもらった。初めてにしては、F井さんよりハンドリングも良く、覚えも早い。F井さん、ピ〜ンチッ!


今日の練習は、@ウォーミングアップをかねたタッチAFW・BKBタッチです。

個人的に気付いたことを書きます。

@タッチ
 攻撃パターンが統一されていない。ディフェンスの下がりが遅い・浅い。ハンドリングが悪い。コミュニケーション不足など悪い所が目立った。何も目的を持たずにプレイしている人が多いような気がする。こういう人は次のパターンが当てはまるかもしれない。

 「自分が何をしたらいいのかわからない派」と「ボールを持ってから動く(考える)派」かな?

 「自分が何をしたらいいのかわからない派」→何の為の攻撃なのか?誰にディフェンスに行くか?ポジショニングは?
 「ボールを持ってから動く(考える)派」→誰を巻き込んでポイントを作るのか?タッチをされた(した)後の次の動きは?

 ハンドリングの改善。何人かには話しましたが、ダミーハーフからもらう時、「ボールをもらう時にボールに向かってもらう姿勢」と「FWならサイドアタックするイメージ。BKならカットインするイメージ」を意識してもらいたい。

 ディフェンス&コミュニケーションは、誰か1人が声を出すことによって「点」と「点」が結ばれ「線(面)のディフェンス」ができる。特に一番外にいるプレイヤーが声を出すとオフサイドラインの確認も取れる。ポジショニング。ゴールラインの確認ができずにトライをされる場面が何回かありました。これは、まさに声が出ていない証拠。ピンチの時やチャンスの時ほど声を出さないとね。

AFW・BK 
 FWは、スクラム(3人・5人)。ラインアウト。BKは、ラインチェック。ボールまわし。

Bタッチ
 @からAの時にFWは、タッチでの改善点「ギャップ(タッチによってできたポイント付近)を攻めること」を練習しました。その結果、攻めのパターンが統一されリズム(流れ)が良くなった。4〜5回目ぐらいまでは、とにかくギャップへ縦攻撃。楽にゲインができる。この攻めは、15人制でも通じるはず。攻めは、シンプルだがディフェンスは下がるのが精一杯。

 少しは、ギャップっていう言葉を理解できたのではないでしょうか?誰がギャップを作るのか?誰がギャップをつくのか?これを目的にしてもいいのではないでしょうか?

 @のタッチとBのタッチの感想を教えてください。(特に山田君・福井さん・天山・そうくんコメントよろしく!)このようなタッチを続けて欲しいと思います。何とか浸透させたいです。

 現在のチームは、目的・モチベーションがバラバラです。ただ、生ぬるい練習・意味のない練習はしたくないです。いいプレイには拍手。悪いプレイにはブーイング。自分のチーム(メンバー)のプレイに興味を持ちましょう。評価しましょう。参加したなら何か1つでも得て帰りましょう。

以上、口うるさいMaoriMaruでした。しばらくおとなしくします・・・
  

次週ドラゴンズ戦のメンバー確認を行っております。
今の所、参加メンバーが少ない為、出来るだけ多くの参加をお待ちしております。
@からAの練習に移る時に行いました、タッチの改善練習を会員専用ページに収めましたのでこちらもご覧下さい。


FW:戸田、北井、鈴木、渡辺、井野、飯野、溝井、笠井、浅野、奥野、田村、丸井、戸田、山田
BK:スティーブ、野坂、畑、福井、吉田(Guest)
スタッフ:森


2005年6月12日 練習レポート by 渡辺一史

雲間から照りつける太陽と、いつもより湿気を帯びた空気で、少し走れば汗がしたたり落ちてくる。やはり、梅雨の季節に入ったことを実感する。

今日は、4対4のタッチラグビーと、キック&ダッシュで、少し短めに練習を切り上げた。

タッチラグビーでは、先週に引き続き、ディフェンス時に横のラインを揃え、"面で"守る意識を徹底した。一人ひとりの走るスピードや、飛び出しの間合いが異なるので、集中力と密なコミュニケーション(声掛け)がないと、"面"を維持することは難しい。逆に、オフェンス側からすれば、そのようなディフェンスラインのほころびを突くことが、チャンスにつながる。

キック&ダッシュでは、ボールをキャッチする人のコーリング、フォローする人は三角形を作ること、ボールを貰う時のスピード/ワンダッシュといった、基本中の基本を確認した。

例えば、試合中のふとした瞬間に、体が無意識にその通りに動くかどうかは、いかに練習中それを意識しているかによるのではないか。つい、だらだらと流しがちなタッチラグビーやキック&ダッシュだが、体に基本を覚えこませる、あるいは思い出させる機会として、大切にしたい。

以下、この場をお借りして事務連絡です。

○6/26はドランゴンズ戦、7/3は江戸川7s戦があります。ここのところ参加者が少ない
  ですが、相手に失礼のないよう、試合に臨みましょう。
○7/9〜10と菅平合宿です。バスや宿の手配上、早め(なるべく今週中!)に出欠連絡をお願いします。
  尚、例年通り、菅平にて、会長・キャプテンを選挙により選出します。
○7/23(土)に定期総会を行う予定です。日時・場所等の詳細は改めてご連絡しますが、
  予定しておいて下さい。

宣伝部長の体を張った勧誘活動 お疲れ部長

参加者:
FW:林、日吉、阪井、戸田、松本、北井、鈴木、渡辺、丸井
BK:スティーブ、谷畑、福井、畑
スタッフ:大瀧


2005年6月5日 練習レポート by 井野創史

こんにちは、最近入会しました井野創史です。
当日は前日の雨でグランドコンディションは最悪。
その影響か、参加者はやや少ない感じでした。

練習はタッチのみ。
その中で、練習の後半では「そろって出るディフェンスを意識しよう」ということになりました。
とても良い意識付けができたと思います。

あと、森さんというスタッフ志望の女性が見学に来て下さいました。
大学時代にラグビー部のマネージャーをされていたそうです。
自分なんかよりチームのプラスになって頂けるのではないかと思います。

自分は、どうやら今月末に行われる試合に出させてもらえるようなので
皆さんの足を引っ張らないよう、日々精進したいと思います。
自分はまだまだ未熟者なんで、早く第二の山田さんになれるように頑張ります。(笑)

練習後のスローイング (動画)

練習前に「菅平出欠連絡の件」「勧誘の件」をお話しました。
皆様、ご協力の程お願い申し上げます。

見学の森さん お決まりのキャプテン代行
暑い一日でした おすすめはカニ玉

FW:山田・奥野・林・鈴木・井野・丸井・溝井・飯野・日吉
BK:佐々木・土与本・
ST:大瀧
以上 12名
見学:森さん


2005年5月29日 練習レポート by 畑雅弘

どうもハタです。
先週の試合後の疲れもあってか参加者も少なく軽めの練習でした。
いつも使っている場所は女子フリスビーに占領され横の場所でコジンマリ練習でした。

参加者はドリスコルさん・北井会長・飯野さん・ナベさん・福井さん・アンザイ・ハタの7人のはず・・・

練習内容はタッチ→2:1→タッチ で練習終わり。

*ボクは次の日から40度の発熱で休んでいましたのでレポート遅れました。
 ミソジ過ぎの40度超の熱、ヤバイ!!
 皆さんも体調管理には気をつけましょう。フォー

 おわり。

FW:北井・飯野・渡辺
BK:スティーブ・福井・安斎・畑
以上、7名


2005年5月22日 都大会 ボイジャーズ戦 レポート by スティーブ and ケイシュウ

《ケイシュウ編》
お疲れ様です。
遅れましたがボイジャーズとのリーグ最終戦のレポートをケイシュウが書かせて頂きます。

まず流れから...... 
晴天の中、今期都大会のリーグ最終戦ボイジャーズ戦が定刻通りキックオフ。勝てれば2部残留確定、負ければ入替え戦の可能性もあったこの試合でした。

FWにおいては前回のNSC戦で、ターンオーバーの迫力が無く、後半にようやく少しエンジンがかかってきた時はもう時間もわずかだったという経験上、今回の試合で意識した事は、開始10分で流れをつくる事でした。

我がドンキーズ,乗り出したらめっぽう強い反面、受身になると逃げ腰になりやっつけ仕事的になる事があります(私も含め個人的見解ですが)。ただ今回の試合の最初は全員意識は前を向いており主導権を握れた感はあります。ただ、途中で失速してしまった感も残り、前半はリードを許す展開になりました。

気合を入れなおして頂いた後半(坂井さんの怒声はやっぱすごいっすね)、最初のトライ(福○氏)で流れを引き戻し、最後は3点差までつめよられましたが逃げ切り勝ちで2部残留を確定ずる事ができました。また、別グラウンドでのNSC−ビアーズ戦でビアーズが勝ったとの話しもありあわよくば決勝トーナメントも...という結果!
満足で御座います。

今大会を戦ってみて率直に思った感想は、ドンキーズというチームは潜在的にまとまれば強いと感じました。逆にその分まとまらなければもろいチームでもあると。
でも最後にムラはあったものの楽しい試合ができてほんま良かったです。

自分自身は体調管理がしっかり出来ず迷惑をかけた事、これは試合前試合後含め反省しております。
まあでもこれからも、なかなか普通の生活だけでは味わえない気持ちを感じるためラグビーとアフターをエンジョイしたいと思いますんで、適当に面倒見てください。

《スティーブ編》
日曜日はドンキ−ズのTOKYO CUP のさいごのリ−グgame.でもまけたら もしかしたらまた しあいしなきゃのじょうたいだった。

みんなは かちたかった (wanted to win) いりかいせんの時には とても プレッシャー来るから!
その日にフルメンバー出してなかった それから みんな少しふあんかも、来たメンバーつよかった だけど リザーブ つくないでした。
しあいまえに 一つの プランは さいしょの 10分でちゃんと気合いを(power)出したかった。10分のあとドンキ−ズ2トライできました!さかいとはやし(?)だった。control 出来ましたみたい。

でもボイジャ−スはだんだんつよいになった  さいしょにPKやって見た それからドンキ−ズのしゅうちゅうきれた。  ボヤジャ−ズも2 トライとったちょうどhalf time のまえに くやしい!でもこうはんで ドンキ−ズはまた 早く2トライとった  まるいとふくい(?)から。そのあとにみんな じしんもったと思う。

ボヤジャ−ズはまたやるき出したけど ドンキ−ズdefenceはとてもよかった。
さいごのプレーでボヤジャ−ズは三回めのトライゲットした でもtoo late!
Donkeys had won 26-23.I think it was an exciting game to watch - but in the end, Donkeys desire and self-belief were stronger
Donkeys stay in Division 2 for the 2006 season  みんなさんお疲れ様でした!

(原文をそのまま掲載。)

2005年5月22日(日)14:00 KO 晴れのち曇り 場所/キズーチAグランド レフリー:永田 瞬氏
Total 1st
(40分)
T G P D 2nd
(40分)
T G P D
ボイジャーズ 23 18 2 1 2 0 5 1 0 0 0
ドンキーズ 26 12 2 1 0 0 14 2 2 0 0

1st

渡辺 戸田 北井

日吉

安達 木村 阪井→
森田→阪井

2nd

渡辺 戸田 北井→
奥野
日吉 安達 木村→
岡哲
阪井 林→
木村

10

11

12

13

14

15

出場
18名

1st

スティーブ 谷畑 佐々木 今村 丸井→
阪井→
丸井
福井

2nd

スティーブ 谷畑 佐々木→畑 今村 丸井 福井 畑→林
リザーブ:松本・溝井
競技委員・交代指示/鈴木、メディカルサポーター/大瀧、タッチジャッチ/吉川宏幸氏(都協会)、ボール係/木野・田村・後藤、水係/高橋さん(北井氏友人)・加藤さん(阪井氏友人)・日吉さん(日吉氏の奥様)、記録係/飯野(復活)
以上 26名
都協会の吉川氏のタッチジャッチには感謝。
阪井友人・木村友人・北井友人・日吉夫人
. 得点 得点 時間 経過
1sd ボイジャーズ 3 1分 22m中央 PG I成功
ドンキーズ 5 13分 右22mラインアウト→モール→F右トライ
ボイジャーズ 3 24分 22m左 PG I成功 
ドンキーズ 7 29分 ゴール前ラインアウト こぼれ玉をGトライ GKH成功
ボイジャーズ 5 40分 22mペナルティを右に展開H→I→K→M
ボイジャーズ 7 44分 ゴール前中央 I→K GKI成功
2nd ドンキーズ 7 1分 敵陣10m H→L→M 中央トライ GKI成功
ドンキーズ 7 5分 敵陣22m付近ラック H→I→L GKH成功
ボイジャーズ 5 40分 自陣ゴール前ラックからトライ

≪入替≫
一時交替 後半20分→21分 丸井(出血)→森田(1プレー)
入替 後半9分 北井→奥野
入替 後半30分 佐々木→岡哲

※ 経過の記述がないところおよび誤りについての情報をお寄せください。

・2部リーグ戦 試合結果

2部Aブロック

クローバー どろんこ 城東 ガッデムズ 勝敗 勝点 順位
クローバー >><< 23-22/3T 34-5/5T 17-27/3T 2-1 9 3
どろんこ 22-23/4T >><< 53-10/9T 20-19/3T 2-1 11 1
城東 5-34/1T 10-53/2T >><< 18-57/2T 0-3 0 4
ガッデムズ 27-17/4T 19-29/3T 57-18/9T >><< 2-1 11 2

どろんことガッデムズは同じ勝点ですが、当該対戦で勝っているどろんこが上位となります。

2部Bブロック

NSCラガー ボイジャーズ ドンキーズ ビアーズ 勝敗 勝点 順位
NSCラガー >><< 18-13/2T 29-0/5T 10-17/2T 2-1 10 1
ボイジャーズ 13-18/1T >><< 23-26/3T 41-12/6T 1-2 7 3
ドンキーズ 0-29/0T 26-23/4T >><< 40-7/6T 2-1 10 2
ビアーズ 17-10/3T 12-41/2T 7-40/1T >><< 1-2 4 4

NSCラガーとドンキーズは同じ勝点ですが、当該対戦で勝っているNSCラガーが上位となります。

2部Cブロック

富士 パーソンズ 六甲EAST ガールズ 勝敗 勝点 順位
富士 >><< 10-7/2T 7-27/1T 39-7/7T 2-1 9 2
パーソンズ 7-10/1T >><< 10-29/2T 17-27/2T 0-3 1 4
六甲EAST 27-7/4T 29-10/5T >><< 45-7/6T 3-0 15 1
ガールズ 7-39/1T 27-17/5T 7-45/1T >><< 1-2 5 3

※東京サンデーリーグHPより抜粋


2005年5月15日 練習レポート by 鈴木総一郎

練習開始前に雨が少しだけ降り、途中からは日差し出て湿度が上がりました。結構いい汗掻いたんじゃないでしょうか!?

10時頃から丸井・福井両氏がグランドでウォーミングアップを始めていました。その後、開始前までに集まってきたメンバーでタッチラグビーが行われ、一旦集合。先週の反省が行われました。

その中でも特に発言の多かったのは、基本的な事なのかも知れませんが、雰囲気やメンタル面での話しでした。

先週は試合前の練習を見ていて一見すると、声も出ていたし、集中力を欠いたような面は見られませんでしたが、知らない間に漠然と試合前の時間を過ごしていませんでしたでしょうか?なんとなく試合開始時間を迎えませんでしたでしょうか?前半と後半を分けて考えると得点差にドンキーズの状態が表れていたような気がします。今年のガッデムズ戦と若杉クラブ戦は両方とも負け試合でしたが、同じ内容では無かった筈です。始めっから行かなかったらドンキーズはダメです。

また、谷畑氏よりゲームプランの話がありましたので、今回練習に来られなかった人は当日確認するようにお願いします。なんとなくプレーするのでは無く、意思統一をして試合に臨んでください!

その後、FW・BKに別れ次戦へのプレー確認。
コンビネーションにて最終確認をしました。

今回、プレーに関する反省点や修正点はいろいろ挙がりましたが、それは上に書いたような事がキチンと出来てからかなぁ〜と個人的には思います。(当然やらなくてはならない事だとは思っています)

また、今週は少し週末の事も考えながら過ごして貰えればいいんではないでしょうか?!そうは行かなくても土曜の夜くらいからは自分が何をすべきなのか?何となく勝ちたいのか!?絶対勝ちたいのかを!ドンキーズはエンジンのかかりが悪いんだから、その位の感じで。

さて、22日は最終戦!毎回集合時間に遅れる人がいます。しっかりしてくれ。
ただただ、皆が精一杯のプレーをしてくれる事を望んで応援し続けます!
見ているだけの人はそう思っているのでした。

FW:戸田・北井・鈴木・森田・笠井・田村・安達・松本・阪井・丸井・奥野・浅野
BK:谷畑・今村・福井・佐々木・畑
以上、17名
高橋さん(北井氏友人)
田村氏お子様2名


2005年5月8日 東京都クラブラグビー選手権大会 vs NSCラガー
          by 高木穣 & 田村恵一

【試合レポート by 高木穣】

今週日曜キズーチGでクラブ選手権NSCラガー戦が行われました。結果は知っての通り、惜敗とは言いがたい厳しい結果でした。

NSCラガーは、一見目立って大きな選手はいませんでしたが、FWのまとまりがよく終始ラックモールを支配しました。ラック、モールを支配して、FWの連続攻撃、キックでの陣をとり、前に出てのBKへの展開と、まさにドンキーズがやりたかったラグビーをされた感がありました。

個人的には、個人の強いチームというよりはプレーにまとまりがあり、手本になるようにすら思えました。

FWは田村さんに書いていただくので、自分はBK中心に書きたいと思います。
BKとしては、プレーが単調で相手も守りやすかったのでは?と思いました。セット⇒自陣キック⇒相手ラインアウト⇒モールという場面が多かったような。FWが耐える場面も増えペースに乗り切れない部分があったような。もう少し自陣浅い位置ならば、相手を崩してからのキックなど積極的にプレーしても良かったような気がします。

最後に、DFがソフトだという反省がありました。
某元日本代表のFLに指導を受けた友人から聞きました。「タックルは99%気持ち、1%技術」「足の甲入れ」と言ってたそうです。 足の甲って。。。

足の甲とは行かなくとも、次の試合は一つでも多く反省を生かして、ロッテの如し快進撃を見せましょう!!


【試合レポート by 田村恵一】

FW最前列からのレポートですので詳細に誤りがあるのはご勘弁を・・

連休真っ最中とはガラリと天候も変わり、雨上がりのキズーチでNSCラガー戦が行なわれました。
敗戦試合のレポートをするのは気が重いのですが、次試合に繋げる意味もこめまして報告します。

*試合前の感想
・ビアーズ戦の時と同様に、現地集合から試合前のアップ、イメージトレーニングと集中力と程よい緊張感はありました。
・戦前の予想では(私個人だけかもしれませんが)、相手に体の大きなFWも目立たなく、ビアーズと同程度の戦いは出来るのかな?と、特に根拠も無く感じていました。(ここが間違いの始まり・・)

*試合開始
・カギとなったセットプレーで優位にたてません。特にラインアウト後のモールドライブは統制がとれており、なすすべなくトライをとられた気がします。
・前半は風下であった事もあり、8割方 相手ペースで試合が進んでしまいました。
・結果 前半で取られた点数が大きすぎ、今のドンキーズにはそれを逆転する力は残っていませんでした・・

*反省(自戒の念も込めて)
・FWが劣勢な時の戦い方をもう一度考えた方が良いと思います。
・例えば相手ラインアウト、モールのディフェンス
・試合前に”コミュニケーション”を取り合おうと確認していましたが、特にディフェンスの時には、一回一回のプレー前に、どのようにディフェンスを行なうのか全員で意思統一を行なう必要がありました。
・モールは一度動きはじめると止めるのは中々難しいものです。ここでは、むやみに競らずに、最初の接点で相手を止める、倒す、寸断するプレーを選択した方が良かったのではと思います。
・そして 何より重要なのは、次のプレーで何をするのかを皆が”コミュニケーション”をとって意思統一する必要がありました。
・攻めているときは、口に出さなくても身体は動くものですが、 劣勢の時には何となくプレーをしてしますうのがドンキーズの悪い癖です。ここを直さないと同じ事を繰り返してしまう気がします。
   
 *次の試合には この経験を必ず生かしましょう。 そして 勝利の美酒を・・・
 *FWの、しかも 細かいところしかレポート出来ていなくてすいません。
  
  PS
   それにしてもケイシュウの指は大丈夫だっとのですか?
   指が あさっての方向にひん曲がっていた気がしましたが・・

2005年5月8日(日)13:00 KO 晴れ 場所/キズーチBグランド レフリー:影山 敦紀氏
Total 1st
(40分)
T G P D 2nd
(40分)
T G P D
NSCラガー 29 24 4 2 0 0 5 1 0 0 0
ドンキーズ 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

1st

山田 田村 戸田

日吉

安達 木村 渡辺

2nd

戸田 山田 北井 日吉 安達 木村→浅野 渡辺 林→
木村
→岡哲

10

11

12

13

14

15

出場
18名

1st

スティーブ 谷畑 福島 高木 今村 土与本 安斎

2nd

スティーブ 谷畑 福島 高木 今村 土与本 安斎
リザーブ:奥野・森田・石垣
競技委員・交代指示/鈴木、メディカルサポーター/大瀧、タッチジャッチ/溝井、ボール係/畑・木野・徳田氏(城東クラブ)、水係/松本・山本さん(木村友人)・藤重さん(高木友人)、記録係/福井
以上 28名
負傷交替:木村
城東クラブの徳田さんありがとうございました!
日吉氏の奥様
高木・木村友人
. 得点 得点 時間 経過
1sd NSCラガー 7 8分 右中間、左展開、J中央トライ
NSCラガー 5 21分 5mラインアウト、モール、A右中間トライ
NSCラガー 5 34分 Lハイパントキャッチ、左中間トライ
NSCラガー 7 41分 右中間モール左展開、L→Eトライ
2nd NSCラガー 5 10分 ラック、左展開Lトライ

入替 後半0分 田村→北井
入替 後半23分 林→浅野
交替 後半41分 木村→岡哲
シンビン 前半23分 山田(ノーボールチャージ)

※ 経過の記述がないところおよび誤りについての情報をお寄せください。

2005年5月1日 練習レポート by 今村公一

風はやや強いものの、コンディション的には大変良好な日和でございました。
タッチフット⇒キック&フォロー(でいいのかな)⇒FW・BK⇒コンビネーションという流れでした。

リラックスムードで始まった練習でしたが、やはり皆の来週にかける思いが盛り上がってくるのでしょうか。最後のコンビは緊張感あふれピーンと引き締まったものとなりました。

BKのパスミスもありましたが、そこに切れる事なくFWもカバーに入る等、試合への意識は相当高まっている事と確信できました。そして練習の締めはスティーブキャプテンの音頭で気合の「ドンキーズFIGHT!」

なお練習後スティーブおぢさんのご友人(お名前失念致しました。すみません)のご自宅にてBBQパーティを。久々練習参加(私もですね。。。)のロビーや、ネルソンとも旧交を温めた次第です。

という訳で。
皆様来週は全てを出し切りましょう。そして悔いの残らない試合にしましょう。
ワタクシも今週は酒を控えコンディションを整えます!!

木村氏へも練習レポートを依頼しておりますが、帰省の為、未定です。

コンディションは整うのか!? 来週へ向けて気合を入れる!
Long time no see !! 一家団欒

FW:戸田・林・北井・鈴木・森田・笠井・岡愼・渡辺・アンソニー・田村・日吉・安達・木村・松本
BK:高木・スティーブ・谷畑・ロビー・今村・福井
ST:後藤
以上、21名
林氏友人


2005年4月24日 練習レポート by 笠井正明

今までなんとか逃げていたレポート作成、とうとう指名されちゃいました。
ということで、報告開始。

序章
爽やかな天候のもと、小岩駅到着後バスに乗ろうとするが…、目の前で扉を閉め動き始めたバス、「やっぱりなー、俺の人生こんなもんなんだ。(泣)」とあきらめかけていたところ、運転手さんはバスを止めて乗車させてくれました。
「ふんっ、さすが俺だな…。」と思いながら乗車すれば、最後部席に土与本、浅野を発見。「遠足のバスなどでは、昔から悪い奴は後ろの席と決まっているもんだ。」と納豆食いながら 納得しながらグランドへ。10:30グランド到着、佐々木と戸田が早々にウォーミングアップを始めていたので、小生も着替えをし水を汲んでから、いざグランドへ。

本編
まずは2対2のウォーキングでのタッチラグビーから開始し、そこそこ人数も増えてきたので3対3へ移行し、それから4対4でのタッチラグビーを継続。タッチラグビーでのウォーミングアップ終了後、ストレッチを行い集合。高木バックスリーダーより「今日は人数も少ないのでタッチラグビー多目のメニューで練習を行う」との言葉があり、続いて

1、4対4のタッチラグビー
2、オフェンス5人ディフェンス2人による当たりとラックの練習
3、2対2のアタックディフェンス
4、3対2のアタックディフェンス
を行いました。

本編 ソースカツ 総括
1、について
何のためにタッチラグビーをやるか本当に解っているのか?それは個人は勿論のこと、チームとして理解の浸透、その徹底を行うべきである。

2、について
以前この練習で最初に当たったプレイヤーはサポートが付くまで、寝ないとの約束事が徹底していたはず、それができていない。これはプレイヤー個人の意識の問題。

3・4、について
高木より「ディフェンス2人のスタートの違いによりギャップができるから、そこを抜いていく、またそのギャップを利用し内外へのパスを工夫しディフェンスラインを突破していく」との言葉有り、これは中々うまくできていたと思うし、タイミング良くパスが回っていて一体感が感じられた。

1〜4まででなにが違うか考えました。

3、4ではやるべきことを高木から教えてもらいました。
1と2に関しても以前から行っているメニューのひとつですから、意識を持ってやればなんなくできることです。意識を持って反復練習すれば、おのずとそれが練習成果として試合に出るという単純な仕組みだと思います。そういうことが他にもないか? ということをまず一人一人が真剣に考えましょう、他の人が、チームが、出来ていなければ声に出して、呼びかけましょう、技術的にできなかったら課題として残し、出来るようになりましょう、そして課題は早急に解決しましょう。

小生にとっても反省が多く残る練習でしたが、とにかく次に繋げて行きたいと思います。今日は先週の試合後の練習ということもあり軽めの練習でしたが、来週は試合を意識した練習になるはずです。来週は各自意識と気持ちを高め、有意義な練習になるようにしましょう。

続編
練習終了後、次の試合(5/8)のメンバー、スタッフを早めに決めておく、ということを奥野、鈴木から話がでました。

最後に本日練習に参加したniceなメンバーは、
FW:ラーメン戸田、Ringoヤマダ、井野、エロ北井、セクハラ林、今は一位ロッテ鈴木、伽場蔵奥野、子持ち岡、ヘタレシングル岡、高性能スピーカー渡辺、浅野、実はエッチ森田、そしてリチャード笠井
BK:ローン佐々木、エッチ高木、福島、酔いどれ土与本
ST:Cトリプルマイナス大瀧
見学:ラブラブ日吉(前試合で負傷)
以上19名でした。

(上記参加メンバー報告に問題があれば、ご連絡くださいませ。鈴木)

FW:山田・戸田・奥野・林・北井・鈴木・森田・笠井・浅野・井野・岡哲・岡愼・渡辺
BK:高木・佐々木・福島・土与本
ST:大瀧
見学:日吉
以上、19名
岡さんのお子様


2005年4月17日 vsビアーズ戦 レポート by 谷畑 邦郎

 桜も散り、初夏を思わせるようなP-カンの下、クラブ選手権第1戦が行われました。今回レポートを書かせていただくのはそう私、スタンドオフ担当 谷畑です。どうぞよろしく。
その前に、P-カンって・・・。

 最近試合直前に行っているイメージトレーニングは、皆さんいい影響与えてると思いません?僕チン的にはすごくCOOLになれるし、自分自身研ぎ澄まされていく気がします。気のせいかな?・・・。

 今回、皆ディフェンスを意識してプレーができたことが本当に勝利につながったと思います。密集サイド、キック後の面ディフェンス、何って本当に声出し合ってましたよ。練習の成果っすね。俺は良くなかったけど・・・みんなごめんね。ププ。
 
 あ、さてー、ちょっと気温があるから皆のスタミナの事を考え、確実に敵陣で試合運びをしたいなと考えておりました。結果から言えば結構私の思惑通りの陣取りができたと思います。

 ただその中で、もっと楽にトライできた点、トライしなければいけなかった点があったと思います。具体的にはやはり攻守においてフォローがまだまだ少ないです。あくまで理想ですが、直線上をボールを止めないで空中に有る状態で皆でつなぐ事が最短で最も楽なトライ方法です。ただ敵という障害がありますので、どうしてもモール、ラックが発生してしまいます。極力相手との接点を少なくすること、これが勝利するために確実で最も楽な方法だと私は考えます。

あくまで理想なのでそう簡単にはいきませんが、常にこの事を意識しておいてもらえればと思います。ボールをキープしながら動かし続けるという観点で言えば、パスを重視、空中でボールをつなぎ続ける事。それがだめだったらモール、最悪ラックという順番付けをしてもいいかと思います。

 でも、試合途中、何度か私の理想とする上記のような動きが垣間見えたところもありました。久々にゾクゾク武者震いしたっす。

 次の試合まで練習2回かな、あるからまた、課題を持っていい練習しましょうぞ。
 そして勝利しようね。

2005年4月17日(日)13:00 KO 晴れ 場所/キズーチBグランド レフリー:長門隆志氏
Total 1st
(35分)
T G P D 2nd
(35分)
T G P D
ビアーズ 7 0 0 0 0 0 7 1 1 0 0
ドンキーズ 40 18 3 0 1 0 22 3 2 0 1

1st

渡辺 山田→
田村→
山田
戸田

日吉

安達 木村 阪井

2nd

渡辺 山田 戸田
→奥野
日吉
→森田
安達 木村
→岡哲
阪井
→木村

10

11

12

13

14

15

出場
20名

1st

スティーブ 谷畑 福島 高木 丸井 畑→
佐々木
安斎

2nd

スティーブ 谷畑 福島 高木 丸井 佐々木 安斎
リザーブ:今村、田村
競技委員・交代指示/鈴木、メディカルサポーター/大瀧、タッチジャッチ/溝井、ボール係/笠井・木野・船見氏(ワイキキバニアンズ)、水係/福井・藤田氏(林友人)、記録係/松本
以上 28名
負傷交替:畑、日吉
ワイキキバニアンズ船見氏には感謝!
高木・木村・林氏友人
. 得点 得点 時間 経過
1sd ドンキーズ 5 11分 9→6 T
ドンキーズ 5 15分 13→11 T
ドンキーズ 3 19分 9 PG
ドンキーズ 5 36分 9 T
2nd ビアーズ 7 10分 9→10 T 10 G
ドンキーズ 7 23分 6 T 9 G
ドンキーズ 7 27分 13→20 T 9 G
ドンキーズ 5 37分 2 T
ドンキーズ 3 40分 9 DG
交替 前半27分 畑→佐々木
入替 後半19分 戸田→奥野
交替 後半25分 林→岡
交替 後半40分 日吉→森田
一時退出 前半12−13分 山田⇔田村

※ 経過の記述がないところおよび誤